九州大学新キャンパス Kyushu University New Campus
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新キャンパス計画

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■検討体制

キャンパス計画は、新キャンパス計画専門委員会を中心とする学内の約200名の教職員によって検討、実施されています。
新キャンパス計画に関する様々な検討事項は2015年3月まで、「新キャンパス計画専門員会」によって審議・了承され、役員会を経て決定されました。その後、2015年4月からは、「キャンパス計画及び施設管理委員会」によって審議されております。本委員会は、新キャンパスの教育研究施設計画等について検討するための学内組織であり、キャンパス担当理事および地区協議会の委員から構成されています。現在、9のワーキンググループ(WGと略記)および3つのプロジェクトチーム(PTと略記)において検討を行っています。

各ワーキンググループは、学内の研究者および施設部をはじめとする事務局から組織され、キャンパス計画に不可欠な問題について継続的に調査・検討を行っています。さらに全学的な検討事項については、プロジェクトチームを組織し、検討を行っています。キャンパス計画室と事務局は、キャンパス担当理事・副学長のもとで、キャンパス計画の推進を支援する体制をとっています。

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